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  <title>8th wonder Blog</title>
  <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description></description>
  <lastBuildDate>Sat, 23 Jan 2010 01:12:57 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>1月16日 中野 Heavy Sick  Zer000</title>
    <description>
    <![CDATA[あ！！！明けましておめでとうございます。<br />
今年もよろしくお願いいたします。<br />
遅れたけど、新年のあいさつ！<br />
 <br />
年が変わって何か<br />
変わりましたか？<br />
変えましたか？<br />
そのまま？<br />
変わりそう？<br />
 <br />
とにかく。<br />
 <br />
時間というルールの上では<br />
何かがくくられたはずなんだよね<br />
変化ってのはおおげさすぎるかな<br />
俺の周りに関しては。<br />
 <br />
年末から年明けにかけて、わざと、<br />
仕事を入れてみたんだ。<br />
自分を忙しくしてみた。<br />
仕事って解釈はさまざまあるけど<br />
ここでの仕事とは、たいていの人々と同じ。<br />
文字通りのシ・ゴ・ト<br />
社会かな？<br />
 <br />
 <br />
年明けすぐにライブがあるって決まってたし<br />
毎年、ここで意味不明のダレル感じが<br />
俺を包み込んでたから、あえてそこに仕事を入れてみた。<br />
結果は良いのか悪いのか、まったく不明(笑)<br />
だったら、正月はやっぱゆっくりだらだらすごすのがいいのだろうね！<br />
まあそれは置いといて！<br />
 <br />
 <br />
1月16日<br />
中野ヘヴィーシック<br />
 <br />
少し早めに到着。<br />
他出演者のリハーサル。<br />
もらっていたタイムテーブル上の出演者が並ぶ中。<br />
いろいろ感じてた。<br />
そこで全力を出す者、余力を残す者。<br />
もしくは両者に属さない者。<br />
とにかく、リハの段階からみんなのオーラが歌ってるのを感じたんだ。<br />
俺はこの時点で昇天した(笑<br />
好きだね、この感じ。<br />
 <br />
ちょこっと押したけど<br />
ほぼ時間通り。<br />
さすがソラリノだぜい。<br />
中野のちょっとした地下に<br />
とんでもない「時間」が動き始める<br />
ヘヴィーシックだぜ！！！<br />
出演者と参加者が吐き出す吸い込む<br />
そこで膨らむ、バルーーンだぜ！！！<br />
うねってたよ空間も音も<br />
 <br />
 <br />
 <br />
shadesの流れ<br />
サピエンスの開き<br />
8thの濁点<br />
ケイオスのセカイ<br />
チヨリの温度<br />
ナノルの階<br />
イマジニオンの才<br />
ソラリノの人<br />
 <br />
ここにあげたのはほんの一片。<br />
 <br />
 <br />
『　おれらも人間だから<br />
他のアーティストを嗅ぐ努力はするけど<br />
やっぱ流れ上、どうしても感じることが遠くなってしまう<br />
時間があるんだ。<br />
それはそこにあえて居合わせたとしても。<br />
だから上記できなかったアーティストの人々にも<br />
悪気はありません。マジで。<br />
この言い訳さえ無駄なのだけれど、<br />
今年からは、とくに誤解は避けたいのです。<br />
それがエゴであっても。　』<br />
とにかく集っていたみんなに、気持よとどいてくれ<br />
 <br />
 <br />
出演者、スタッフ、そこに居合わせた聴衆。<br />
みなさま、おつかれさまでした。いや、疲れてはいないはず。<br />
再び生まれたから、おめでとうございます。だね？<br />
 <br />
 <br />
イベント終盤にに出演者全員でセッションをしたよ♪<br />
マサシはギターを弾いてた、カオリとケイオスがドラムを編んでた<br />
MC達はその上で声の詩集を。。。<br />
さいこうに、最高に、サ！イ！コーーーーー！！！！に楽しかったです<br />
見逃したかた、次回！！！！！<br />
マジおしい。。。。悔涙<br />
 <br />
また次！どこかで会おう<br />
L・I・V・E・でね<br />
 <br />
P.S.<br />
エイスワンダーのライブの中間でフリースタイルをしたのは<br />
HiRofumiというMCだよ。<br />
Immigrate Usというユニットのアルバムで一緒にセッションしてる。<br />
この当日が誕生日だったんだ！<br />
当日、おそらくもっとも高いろうそくを持ってた奴だよ。<br />
触れた人はラッキーかもね笑<br />
 <br />
また次回愛ましょう、チャオ♪<br />
 <br />
<br />
-KSK]]>
    </description>
    <category>KSK</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/ksk/1%E6%9C%8816%E6%97%A5%20%E4%B8%AD%E9%87%8E%20heavy%20sick%20%20zer000</link>
    <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 01:12:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/45</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ヴァルハラツアー9発目＠中野Heavy Sick Zero</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//8thwonder.blog.shinobi.jp/File/49395295_112.jpg" target="_blank"><img src="//8thwonder.blog.shinobi.jp/Img/1263390820/" border="0" alt="" /></a><a href="//8thwonder.blog.shinobi.jp/File/49395295_10.jpg" target="_blank"><img src="//8thwonder.blog.shinobi.jp/Img/1263391004/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
2010/01/16(土曜日) <br />
BALOON @中野Heavy Sick Zero <br />
OPEN 22:00　CLOSE 5:00 <br />
2500 /1DRINK w/f 2000/1DRINK <br />
<br />
RELEAS LIVE > <br />
8th wonder(APHASIC TONE) &DJ chaos(Insector labo) <br />
<br />
GUEST LIVE> <br />
なのるなもない(TempleATS/降神) <br />
imaginion <br />
<br />
LIVE> <br />
Sorarino <br />
CHIYORI(Mary Joy) <br />
Tha Sapience <br />
tokishiraz <br />
Shades of ReI(iamai united/Yamagata) <br />
<br />
DJ> <br />
EMS(SuperFatBrothers) <br />
PhaseOne <br />
DJ JOE(Yamagata) <br />
<br />
ILLSTEEZ DJ's> <br />
薫 <br />
DJ Audace (musou production) <br />
Birdy（噛ませ猫） <br />
DarkDutchWife <br />
snt. <br />
pAradice(DUNE/△) <br />
DJ UR/AN(噛ませ猫) <br />
youThee. <br />
<br />
8th wonder(APHASIC TONE) <br />
Masashi(MC、ビートメイカー)、KSK(MC)、Fake(MC) の3人により2000年1月に結成される。2001年 のファースト12インチ「Eternal Triangle」を皮切りに、 「戦争を知らない第三者の日記」、「焦燥」、「ケルベロスからの手 紙」とリリースを重ね、ブレイクビーツとギターに彩られた言葉を中心 に据えたフィジカルなステージング／ライブ活動を各地で行う。ルーツ はあくまでヒップホップとし、メタル／ハードコアやエレクトロニックミュージックとの異種交配を繰り返し、独特の”エレクトロ・ゴシッ <br />
ク・ヒップホップ”とも言うべきスタイルへと至る。自身をさらけ出した詩的なリリックは日本語ラップシーンの中でも異彩を放っており、何度も壊されては再構築されたビートと共にリスナーの前に広がる迷宮を形作っている。 <br />
<br />
CHAOS(Insector labo) <br />
日本を代表するアブストラクト・ブレイクビーツ　Insector labo代表。 <br />
hip hop精神を根底に持ちながら、唯一無二の鋼鉄サウンドを武器に活躍するbeat creator。 そのたぐいまれな、ビートセンス、ライブパフォーマンスはヘッズの脳を揺らし”beatの鬼神“として海外からも多大なリスペクトを得ている。2005年リリースの“archive.In-sect”ではKASAI [AUDIO ACTIVE]やsaidrum[revirth]、JAZZヴォーカリスト万波麻希、8th wonderのバイリンガルMC Nejel Mongrel等をフィーチャーし、攻撃的エレクトロニカの真髄を魅せつけた。 <br />
2006年、日本屈指のビートクリエイター ORGA[VIBRANT RECORDINGS]とDJ FUNNELの３侍ユニットTRI-BLADEを結成。近未来TOKYOをテーマにORGAとCHAOSの“ぶっちぎりビート”が縦横無尽に飛び回る衝撃作"NEO BLADE TOKYO"をリリース。HMVダンスチャートで12位を記録した。2007年11月16日に待望のセカンドアルバム 【archive.alchemist】をリリース。 <br />
2009年9月にリリースされた8th wonder 1st album「ヴァルハラ」ではエンジニアとして全16曲のミックスダウンを手掛けた。 <br />
今年10月には8th wonderのFAKE?、KSK、バイリンガルMC NEJEL MONGRELをフィーチャーした12inch 「archive.04」をリリース予定。 <br />
<br />
なのるなもない(TempleATS) <br />
降神のMC。 <br />
オリガミ・ツル。 聞く者をメルヘン・トリップへと誘う、叙情的世界観を作り出すブルースマン。 <br />
名乗る名もない男の世界を映像のように浮かび上がらせる。 <br />
その視点からの日常の風景を切り取った詩は、誰しもが経験したことのあるような懐かし さもあり、どこか不思議な空気に包まれている。 <br />
<br />
imaginion <br />
2001年結成。taoとpepueによる音楽グループ。ライブでのDJは副島ショーゴが担当する。 <br />
ドリーミーかつ情景を想起させるリリックをポストロック/エレクトロニカ以降を感じさせるトラックにのせて歌う。 <br />
なのるなもない、SUIKAなどの音源やライヴに参加のほか、様々なジャンルの音楽家達と共演。 <br />
現在、気鋭のジャズエレクトロニカバンドMASのリーダーであるヤマダタツヤ（Tyme.）をプロデューサーに迎え、才気溢れるクリエイター達が集結した待望の1stアルバムを制作中。 <br />
http://www.myspace.com/imaginion]]>
    </description>
    <category>Aphasic Tone</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/aphasic%20tone/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC9%E7%99%BA%E7%9B%AE%EF%BC%A0%E4%B8%AD%E9%87%8Eheavy%20sick%20zero</link>
    <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 13:57:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/44</guid>
  </item>
    <item>
    <title>2009→20××</title>
    <description>
    <![CDATA[うぃっす　あけましておめでとう  マジ寒いね  耳だけは暖かくしてるかな？　去年の９月にアルバムが出てから　毎週のように　週末はライブして  平日は仕事して家に帰って　練習しての繰り返しで  その間に曲も何曲か書いてっていう  個人的にはスリリング＆ハーコーな1年だった  でも気づけば2009年も終わり  また1年が終わり  数字が捨てられ  次の数字がめくられる  気軽に  1年って言っても365日あるから　365回起きて　笑って  泣いて寝た事になるんだな  当たり前だけど  でも1年って数字の1じゃん？でも365ってするとすごいよね  今の年齢だと11680生きたんだ  １日一曲作れたら365曲！　そんな生活送りたい！！  <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
去年ラストのライブは夕方にアップルストア銀座と  オールの下北沢THREEのダブルヘッダー  アップルストア銀座は普段は会議などに使うシアタールーム  クラブと違ってみんな座って見てるから  いつもと違う雰囲気  でもやたら落ち着いてライブをする事が出来たような気がする  言葉が口から出て　餅みたいに伸びて　君の耳に到達して　言葉の尻尾がゆっくりと口元で垂れ下がり　ぷつりと切れて　音も無く君の耳にゆっくりと吸い込まれるのをみていた　余裕と言っていいのだろうか　ラップしながら見に来てくれた人の目　髪型　服装　今吐き出した瞬間の言葉に対する感情をゆっくりと見ていた　気付くともうケルベロスからの手紙まで来ていて　すぐに深紅の門　気付くと呼んでくれた山宮さんがうちらの事をみんなに紹介してくれてた<br />
そしてライブ終了  山宮さん　あの場所　時間を確保してくれてありがとうございました　初めての感触に余韻を残しつつ直ぐ下北沢へ移動　10年位住んでいた下北沢は何も変わってなかった　昔働いてたゲーセンとかも変わらずプリクラとかUFOキャッチャーがあって　働いてた頃はD・O・Iさんとか子供連れて来てたり　近くに住んでたNUMBさんに会って　いきなり「fake、自分との闘いだよ？」って言われた事を　玩具箱を頭に浴びせかけられたような気持ちになってハッとしてた頃を思い出す　とん水　王将　自然食堂　オンサとかによく行ってた　北斗の拳音読君もいたし　懐かしい　リハーサルも終えてみんなで雰囲気のいいお店へ　食事のオーダーを取る女の人が　昨日彼氏にフラれたのか  ガラの悪い俺達に対する反抗心か  女性の月１イベント前なのか　やたら機嫌が悪い  まあ年末だから色々あるよね？  笑顔と仲悪いのかい？  友達いないのかい？  俺らならいつでも君の友達になれるよ？笑おうぜ<br />
<br />
ライブが始まり　オーディオアクティブのカサイさん  久しぶりに見るマナソル  いい感じだった  深海魚も耳塞ぐ位のいい音  俺らも変わらず　真剣にライブに集中した  個人的には焦燥の辺りでなんか見えた  透視とかは出来ないけど　次に繋がるヒントが見えたような気がする  <br />
<br />
呼んでくれたシノブ君ありがとう  2010年　お互い次なる道へ片足だけでも進もう<br />
<br />
<br />
今年の一発目は今月の16日　場所は中野ヘビーシックゼロ  なのるなもない  イマジニオンらと霜が降りた１月と心と耳を解凍するぜ<br />
<br />
平和を平和に<br />
<br />
<br />
-Fake?]]>
    </description>
    <category>Fake?</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/fake-/2009%E2%86%9220%C3%97%C3%97</link>
    <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 11:51:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/43</guid>
  </item>
    <item>
    <title>12月19日南柏 club waterの残像</title>
    <description>
    <![CDATA[今からけっこう前。。。<br />
自分たちでイベントを企画してさ。<br />
それぞれのノルマを決めてさ。必ずこの人数は呼んでくださいねって。<br />
んで、その数に満たない場合は、自分らで被って支払って。<br />
パー券制度。<br />
でもね、これが、テーマパークの骨組みですよね。<br />
ある人はそれをビジネスと言い。<br />
ある人は、そんなのどうでもいいと言う。<br />
カルシウムの満たない骨組み。<br />
いまだ葛藤が含まれる<br />
なくてはならない骨。<br />
 <br />
 <br />
 <br />
今回俺らは自分たちのホームパーティーとして<br />
南柏のWaterっていうクラブでイベントを組ませてもらったんだ。<br />
俺が柏のＤｉｓｋＵｎｉｏｎっていうレコード屋で働いている時に出会った<br />
信頼できる男、ブルックリン安田。<br />
名前はかなりウソくさいけど、ほんといい男なんだ、まあブルックリンには一度も行ったことないんだけどねｗ<br />
うん。<br />
そいつががっつりサポートしてくれてさ。<br />
８thWonderプレゼンツでイベントぶっ放せてもらいました。<br />
 <br />
柏ってさ、すごい不思議な街なんだよ。<br />
ハイセンスなカルチャーが流れてる<br />
それなのに<br />
その中に住んでる人々は、みんな多方をみてる。<br />
違う方向を見てる？<br />
いや、あまりにも同じ方向をみてるのか。<br />
とにかくお互いを認めてるようで。。。。<br />
まあそんなもんか！！！<br />
いろいろな視点があるから、ハイセンスなカルチャーが存在してるのだろうしね！！！<br />
 <br />
とにかく、しっくりこない街(笑)<br />
でも俺はそれがすごい好きで、もう６年ぐらい住んでる。<br />
 <br />
 <br />
確実な、確信がそこにあるのに、それを通りすぎている<br />
見ないふりをしている<br />
見ると妨げになるからヨケテいる<br />
もう触ったからあえてよけるよ、と。<br />
温かさ、暖かさ、あたたかさ、アタタカサ。あかさたな<br />
 <br />
 <br />
 <br />
そんな印象の街で、リリパっていうんだから。<br />
けっこう固まりました。ライブ前はね。<br />
なんか落ち着かないし<br />
どこか筋肉がほぐれない。<br />
 <br />
 <br />
だけど、いつもの紺碧の門がかかれば。<br />
俺らの意識は一本の糸みたく細く集中するのさ、そして太くなる。<br />
綱がるのさ。<br />
そこからケイオスの手元で翻訳されて<br />
フロアーにいるみんなの耳元、目元、足元に配置され、一気に歌いだす。<br />
それが俺らのミュージック。<br />
たとえ一人で苦しんで生んだと思っていても<br />
再生される瞬間には友人やみたこともない者が祝福の目をして立ち会っている。<br />
 <br />
それが俺らのミュージック、それが僕らの音楽だ。<br />
 <br />
 <br />
 <br />
音楽。<br />
 <br />
音を楽しむ、<br />
 <br />
音が楽しむ。<br />
 <br />
だからその音を楽しめる<br />
 <br />
 <br />
 <br />
あの日あそこに集まってくれたみんな。<br />
俺らの言葉は何色だった？<br />
最高だったよ、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、<br />
はい、は一回でいいと言われるけれど、ありがとうは、ありがとうありがとうありがとうありがとうありがとう<br />
 <br />
 <br />
<br />
DJ KEISUKE<br />
<br />
DJブルックリン安田<br />
<br />
RIPPER<br />
<br />
Ludens Label<br />
<br />
DJ MUTA<br />
<br />
ISAKA YUICHI<br />
<br />
MILI & B-BANDJ<br />
<br />
キクヨニ(MACHINE LIVE)<br />
<br />
GARAPAGOS4<br />
<br />
国友洋平<br />
<br />
nice<br />
<br />
FUJII<br />
<br />
望<br />
<br />
MODERN SHARP<br />
<br />
KIMA<br />
<br />
MIYAMOTO<br />
<br />
NULL<br />
<br />
北郷<br />
<br />
サンキュウウウウウウウウウウウウウウウウウ！！！！<br />
<br />
<br />
-KSK]]>
    </description>
    <category>KSK</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/ksk/12%E6%9C%8819%E6%97%A5%E5%8D%97%E6%9F%8F%20club%20water%E3%81%AE%E6%AE%8B%E5%83%8F</link>
    <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 22:36:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/42</guid>
  </item>
    <item>
    <title>12月13日渋谷モジュールの残像</title>
    <description>
    <![CDATA[まずは渋谷モジュール<br />
この日は、<br />
WeNod企画の、ガラパゴス４っていうレーベルのツアーに参戦させてもらいました。<br />
俺らのことを知ってくれてる人のほとんどはもう周知だとは思うんだけど。<br />
QwelとOFFwhiteっていうそれぞれ２人のラッパー<br />
そして今回はレーベルの主宰JonesがbackDJとして来日。<br />
 <br />
 <br />
Ｅｃｃｙ<br />
志人＆DolBee<br />
Dj Hisa & D>N>A<br />
imaone&TENGA(LivePaint)<br />
 <br />
 <br />
志人とケイオスは昔から繋がってて<br />
ほんと久しぶりの再会だった<br />
ドルビーさんと俺らもホント久しぶりの再会。<br />
やっぱ、リハーサルって俺好きなんです。<br />
久しぶりのしっかりとした握手みたいで、すごい好きなんです。<br />
 <br />
 <br />
志人、やっぱすげぇ！彼も今からすごい場所に行く旅支度をしているんだね。もちろんその間にもたえず進みながら。声がフロアーを走り回っていたよ。ドルビーさんの音を背景に。<br />
 <br />
 <br />
ヒサさん、ほんとかっこいいんだよ！！！！！！この人のDJ<br />
HIPHOPだね。うん。ホンモノ。どSミュージック。<br />
DNA、ラップへの重い槍、伝わりました、絡みもすげええグッドでした。また遊びましょう！<br />
 <br />
 <br />
Eccy君、一発目の音できました笑<br />
こんどまたじっくりエクスタシー手前までお願いします。<br />
 <br />
 <br />
Qwel、てめぇまじ熱いぜ。そしてとことんいい奴。わかるよ、わかる！そしてマジだね！これかっらもよろしくね、B-BOY！<br />
OffWhite、紳士だな。ゴルフが超うまそう。ラップも最高。地味な見た目の奴ほど手ごわい。ましてはそれが自然なすがたなら、それが答えだよ、ありがとう。<br />
 <br />
 <br />
俺らのライブは文句ないっす。間違いすらもスパイスに。笑いもシリアスへの入口に。とにかく感じる、繋がる、その二つに尽きる夜だった。<br />
 <br />
 <br />
imaone、Ｔｅｎｇａ、お疲れ！君らの書記はしかと見届けた！<br />
 <br />
 <br />
We nodoおつかれ！<br />
またあそぼう！！！！！！！！！<br />
 <br />
 <br />
足を運んでくれたみんな、さんきゅうううううううううう！！！！！！<br />
<br />
<br />
-KSK]]>
    </description>
    <category>KSK</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/ksk/12%E6%9C%8813%E6%97%A5%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%AE%8B%E5%83%8F</link>
    <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 22:02:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/41</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ヴァルハラツアー＋　12/26(Sat)　２発！</title>
    <description>
    <![CDATA[一発目は銀座のApple Storeで！<br />
<br />
2009年 12月 26日 土曜日 19:00- 20:00 <br />
<br />
Apple Store銀座 <br />
ttp://www.apple.com/jp/retail/ginza/ <br />
中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館 <br />
104-0061 <br />
<br />
Tel: 03-5159-8200 <br />
Web: ww.apple.com/jp/retail/ginza/<br />
<br />
<br />
<br />
二発目は下北沢Threeで！<br />
<br />
12/26(sat) <br />
FUSE@下北沢THREE <br />
OPEN　23:00 <br />
DOOR　2,500/1D <br />
W/F　　2,000/1D <br />
<br />
<br />
Cutsigh a.k.a. KASAI(Audio Active) <br />
MANATHOL <br />
8th wonder + chaos <br />
SECAI <br />
FLOLESS <br />
<br />
zorzi(OIL WORKS) <br />
DJ NESSILL(opuesto) <br />
Dubinch <br />
<br />
<br />
WEB <br />
ttp://www.toos.co.jp/3/3_news.html <br />
mixi <br />
ttp://mixi.jp/view_community.pl?id=4650410 ]]>
    </description>
    <category>Aphasic Tone</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/aphasic%20tone/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%EF%BC%8B%E3%80%8012-26-sat-%E3%80%80%EF%BC%92%E7%99%BA%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 04:03:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/40</guid>
  </item>
    <item>
    <title>2009.12.19valhallaツアー@柏waRter</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//8thwonder.blog.shinobi.jp/File/48912269_179.jpg" target="_blank"><img src="//8thwonder.blog.shinobi.jp/Img/1261201116/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
全国ツアー6発目はKSK縁の地でもある千葉の柏waRterにて！<br />
<br />
花を添える共演陣には、アンチコンの系譜に属するシカゴからの刺客 『Garapagos4』が『Black Rain Tour』と称しこのRELEASE PARTYに SPECIAL GUESTとして参戦。 <br />
<br />
更には、UNDERGROUNDシーンで活躍し続ける、『瘋癲（FU-TEN）』の 『MILI（元NAKED ARTS）』と、『B-BANDJ（元MONDO GROSSO）』の二人や、 昨今ソロでの活動を活発化させはじめた、レぺゼン常磐LINE『怪人』の 『Isaka Yuichi』も登場。 <br />
<br />
ジャンルの枠で捉えられないサウンド。 <br />
<br />
現実の中でもがく3人の ”ヴァルハラ” への道のりが今、柏waRterにて描かれる。 <br />
<br />
<br />
■SPECIAL GUEST LIVE <br />
Garapagos4 (QWEL, OFFWHYTE, JACKSON JONES) <br />
Isaka Yuichi (from怪人) <br />
MILI , B-BANDJ (from 瘋癲fu-ten ) <br />
8TH WONDER <br />
<br />
<br />
■LIVE <br />
Ludens Label (COBA5000＋キャスパーエース＋ドラグマール) <br />
RIPPER <br />
<br />
■MACHINE LIVE <br />
キクヨニ <br />
<br />
■DJs <br />
MUTA <br />
ブルックリン安田 <br />
KIMA <br />
MIYAMOTO <br />
FUJII <br />
北郷 <br />
望 <br />
NULL <br />
KEISUKE <br />
国友洋平 <br />
nice(THEカマワヌ) <br />
<br />
■LIVE PAINT <br />
OZ <br />
<br />
DOOR￥2500 <br />
W/F￥2000]]>
    </description>
    <category>Aphasic Tone</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/aphasic%20tone/2009.12.19valhalla%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC-%E6%9F%8Fwarter</link>
    <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 05:39:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大阪ヴァルハラ城</title>
    <description>
    <![CDATA[大阪　太陽の塔　立体的高速道路　ネオン　心斎橋　関西弁　笑顔　たこ焼　駐車場　ホテル　ニーハイブーツ　OL　だみ声　若者　年寄り　大きな絵　　<br />
前回来たときは橋を渡った道頓堀を越えた千日前にあるクラストってライブハウスだった。今はトライブって箱になってたね。<br />
大阪に来たのは4、5年ぶりになるのかな。<br />
同じ道を歩いてみたけど。忘れているのか、見えていなかったのか。<br />
こんな物もあったのか、あんな人がいたのか。不思議なもので。<br />
あの時の自分と今の自分。他人みたいに思えたり。<br />
時間が流れるとはそういうことなのだろうか。<br />
端から端まで、記憶を両手いっぱいにこぼすことなく手に入れることができてしまったなら、成長などないのかもしれない。<br />
欠けるから、また次が生まれる。欠けるから、満ちる、そして欠けて、満ちる。<br />
俺らの住んでる場所とは方角の異なるルールがある街。<br />
でもそれに乗っかって生活していて、俺らの想像をはるかに凌ぐ力強さ、温かさ、寂しさ、仲間、笑い声をもつ街。<br />
優しさ。外はカラッと、中はフワッと、そんな優しさ。<br />
その何気ない、何気なく通り過ぎてしまえる優しさの裏にはどれだけの歴史があるのだろう。一人の人間だけの話ではなく。それをとりまく人々、その家族、先祖。大阪という血縁は、しっかり濃く、これからも流れていく。<br />
最高の音と場所をくれたCLAPPER、いつも笑顔を繋いでくれるHirofumiありがとう。<br />
音は繋いでくれるものがなければ流れないんだ。ほんとうにありがとう。<br />
来てくれたみなさん、ありがとう。<br />
言葉は聴いてくれる人がいなければ石になってしまうから。<br />
共演者のみんな、ありがとう。<br />
成長は共有する相手がいなければ停まってしまうから。<br />
 <br />
 <br />
あれだけ楽しい時間が記憶の中で<br />
もう、じょじょに、ちょっとづつ欠けはじめている。<br />
だけどさびしくも、かなしくもないよ。<br />
また満ちていくのだから。<br />
 <br />
あの日の大阪の笑い声は<br />
まだ体の中に残ってるぜ<br />
褪せないサスティン…は繰り返す<br />
一直線に果てしなく。<br />
果てしなく、果てしなく<br />
<br />
<br />
-KSK]]>
    </description>
    <category>KSK</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/ksk/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%A9%E5%9F%8E</link>
    <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 13:08:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「ヴァルハラツアー東京公演」</title>
    <description>
    <![CDATA[うっす  元気ですか？<br />
冬眠しそうな寒さの中　渋谷UNDER BARに来てくれた人達ありがとうございます　初めて見る人　久しぶりに会う友達　ラッパー　ＤＪ　色々目の形で見て　色々なダンスをしてくれてたね　１メートルもない距離感で言葉よりも唾が先に飛ぶステージから　目を凍りつかせながら　見てたよ　空気の薄さはハンパじゃなかったけど　酸欠寸前で　渇いた　二手に別れた　紫色のふもとから　喉を通り　歯茎辺りで化学変化した　歌詞カードから飛び出した言葉は薄くないと思ってる　これは長い時間のライブをした　短い時間のライブをした　とかの問題ではない　初めてフリスタやる人と一分位やった時に分かる感じに似てるけど　その人の精神的な強さと脆さのパーセンテージが一目でわかる　俺等が凄いっていってるんじゃないよ？　どんなジャンルの音楽の人でもそういう言葉を　初めは真似から入って　何年もして　自分の言葉を見つけた人は　ただ単純に強く　美しいっていう事　特に日本人が出した日本語は特に  英語がわからない俺には日本語しかたよる術がない　今の日本語は相当キテるとおもう　それを時には傷つけ　研磨し　劣化して　くっつくまで待って　また傷つけると言う行為を自分が死んでもまだ行われる　MCは照りつける太陽の下　ただ干からびるか　味を閉じ込め熟成するか　過去の作品や未来の作品に自信と確信がなければMCは優しくも強くもなれない　もう少し気楽なブログが書けるのは今年が終わってからか？<br />
<br />
長野からわざわざ渋谷まで電車で来てくれたオーガナイザー　beatnik君ありがとう　８年越しの出会いだったね？　今度は地元で遊ぼう　　　　　　　　　<br />
<br />
今週金曜日大阪でライブします　2002年位に一度行った大阪  場所はCLAPPER　みんなで早い忘年会にしよう<br />
<br />
平和を平和に<br />
<br />
-fake?]]>
    </description>
    <category>Fake?</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/fake-/%E3%80%8C%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%85%AC%E6%BC%94%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 14:55:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>THIS IS NOW </title>
    <description>
    <![CDATA[どうも。<br />
今年はとっても気温が低くなるのが早いね。<br />
でも、このくらいが心地よいというか。<br />
ただどうしても、部屋にこもりがちになるよね。<br />
まあ、それも冬の醍醐味。<br />
 <br />
そんな時は暖かく快適な映画館にでも<br />
足を運んでさ。<br />
感性だけは冬眠させずに、なんてね。<br />
 <br />
「This is it 」<br />
マイケルジャクソン<br />
 <br />
よくよく考えてみれば<br />
ムーンウォークとか小学生の時に<br />
教室で練習してたｗ<br />
 <br />
今、この年齢になって<br />
音楽というものに今も間近でさわれていて<br />
そんな中で<br />
改めて、というか<br />
むしろ初めまして<br />
ぐらいの感覚で彼のすごさを感じました<br />
 <br />
いや、音楽に限らず<br />
身体とか精神とか<br />
何かしら伸ばそうとしてる人には<br />
共通のコードが走っているんだと思う。<br />
 <br />
そしてこの映画にもそれが流れていて。<br />
 <br />
 <br />
人間の極限、極まった集中力。<br />
 <br />
 <br />
とにかく観てみるといいかも。<br />
 <br />
 <br />
筋力。<br />
心にもやっぱり筋肉がある。<br />
 <br />
だって俺らの世界には<br />
重力っていう<br />
重い、重い、重いコードが流れているんだからね。<br />
 <br />
 <br />
さあ<br />
俺らの<br />
 <br />
THIS IS NOW！<br />
 <br />
 <br />
 <br />
今という時は<br />
 <br />
下に引っ張る大きな力との格闘<br />
 <br />
という名の調和だ。<br />
 <br />
見逃すな<br />
 <br />
<br />
-KSK]]>
    </description>
    <category>KSK</category>
    <link>http://8thwonder.blog.shinobi.jp/ksk/this%20is%20now%20</link>
    <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 13:50:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">8thwonder.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>

    </channel>
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